見比べると一目瞭然!?丸角アクリルキーホルダーのカット加工が進化しました

いつもVOGRACEをご利用いただき、ありがとうございます。
オリジナルのアクリルキーホルダーを作るとき、イラストや色合いと同じくらい、完成品の印象を左右するのが「縁の仕上がり」です。
このたび、VOGRACEの丸角アクリルキーホルダーのカット加工が進化しました。新しい加工では、より丸みのある、ふっくらとした仕上がりに。カット部分の角も目立ちにくくなり、輪郭がやわらかな印象になりました。
今回は、写真と比較動画を通して、その変化をご紹介します。
変わったのは、アクリルの縁の丸み
今回のアップデートで注目していただきたいのは、アクリルの縁に沿った丸みです。
正面から見たデザインだけでなく、少し斜めから眺めたときの輪郭にも注目してみてください。新しい加工では、カット部分の角が目立ちにくくなり、全体にふっくらとした表情が生まれています。
お気に入りのイラストを引き立てながら、グッズそのものの見た目にもこだわりたい。そんな方に、ぜひチェックしていただきたい仕上がりです。

写真と動画で、細部までチェック
掲載写真では、光が当たった縁の部分に、つややかなラインが見えます。透明感のあるアクリルと丸みを帯びた輪郭が重なり、奥行きの感じられる表情になっています。
https://x.com/vogracejp/status/2100872459910005230
比較動画をご覧になる際は、次のポイントに注目してみてください。
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外周のカット部分がどのように見えるか
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斜めから見たときに、丸みをどう感じるか
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光が当たった縁に、どのような表情が生まれるか
正面だけでは気づきにくい違いも、角度を変えて見比べると分かりやすくなります。次のグッズ制作で大切にしたい質感を、ぜひイメージしてみてください。
デザインに、やわらかな印象をプラス
丸みのある仕上がりは、かわいらしいキャラクターや、曲線を取り入れたモチーフの雰囲気を引き立てたいときにもぴったりです。
同人イベントで頒布する新作や、オリジナルキャラクターのグッズ、作品の世界観を伝える記念アイテムなど。印刷する絵柄に加えて、縁の見え方まで考えることで、完成品をイメージする楽しみも広がります。
バッグに付けて持ち歩くときも、お部屋に飾って眺めるときも、細部にこだわったグッズは、ふと目に入る瞬間がうれしくなるものです。
次のアクキー制作に、新しい仕上がりを
「いつものアクキーに、少し違った表情を加えたい」「イラストだけでなく、加工にもこだわりたい」という方は、進化した丸角アクリルキーホルダーを検討してみませんか?
まずは写真と比較動画で、新しいカット加工の仕上がりをご覧ください。制作仕様やご注文についてのご相談も、VOGRACEまでお気軽にどうぞ。